2019年5月6日月曜日

「その車、危険につき」


<高齢者更新試験実態> 

 昨年免許を更新されたSさんから高齢者更新試験内容の一部を知らせて頂きました
 
 あのマークを貼った車両をみたらいかがなさってますか?



(高齢者運転標識)


70歳を過ぎて

「加齢に伴つて生ずる身体の機能の低下が自動車の運転に影響を及ぼすおそれがある」

場合に自主的につける標識です。

 


「投稿」(高齢者更新試験は簡単過ぎ)


   受験者を小バカにして居るのかと思う位、簡単です。



筆記試験)

「更新受付窓口に例題が置いて有りますので、

 ご覧に成っておいて下さい。」と言われました。


 受験問題は、窓口の例題と同じでした。




(技能試験)

 難度の高い運転とは車止めを乗り越え(アクセルを強く踏む能力検査?)、

 直ぐにプレーキを強く踏んで車を止める、と言う運転だけでした。


(高齢者試験に思うこと)

 受験する者としては、簡単なことは有りがたいですが、
 運転技能能力判断ができるとは思えません。


 そして高齢者講習所は予約が困難なほど混雑してます。
 理由として、若者の自動車離れに伴い、教習所が少なく成って居る様です。


 高齢者の運転事故が目立っており講習の内容は現在より高度化するでしょうし、
 そうするべきだと思います。

 

 私は昨年10月更新致しましたが、次回は返納する予定です。



 
パパは「75歳」どうするのかな。

ママがいるから運転席交代でしょう




<10連休中の事柄>


 思いのほか交通事混雑が聞こえてこなかった。

 巻き込み型の交通事故がめだった(我儘運転やめてください)

 「令和」の盛り上がりが、連休終了と同時に終わった?。

 10連休を取れない職種の声が少なかった(マスコミの戦略?)


 明日の証券取引が気になるなあ。
(パパは「膝株痛」だけ所有しております)






 

(上皇さまご夫妻満足の笑顔)


最初のお出かけで、出会われたテニスコートを

訪れるとは、誰もが予想しえなかったのでは。



パパもつられるように微笑んでおりました。


パパ、この笑顔が連休中最高の出来事だよね


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