2019年6月16日日曜日

初体験 秋田米

<精米機はいずこ??>

秋田の友人から送っていただいた玄米(勿論有料です)を
精米するのにママも精米所に一緒お出かけです。


勿論のこと、ママは初体験です。


まずお金をいれて

玄米投入し

スイッチ オン



あとは精米を袋に入れるだけ。

簡単じゃん。


ママは生まれて初めて精米したての真っ白く

温かみを帯びた秋田米を手に感激してます。




(農家はあれど)

精米する為に

(精米所探し)から始まりました。

「精米所?どこにでもあるべえ」

送ってくれた友の言葉でした。


「それがなあ~~」



検索で「精米機の使い方」を調べると

しっかりと記載されてます。

今の世の中便利すぎます。


ママはしっかりとヌカもお持ち帰り。

(色白美人になるんだもんね)




<年金受給者>



Sさんが年金の歴史を送ってくれました。



1939年(昭和14年)船員保険として発足

1941年(昭和16年)年金保険が追加された

1944年(昭和19年)厚生年金保険

1961年(昭和36年)国民年金制度(自営者・魚農民など)」と二階建て制度に。

   *経済成長に伴い親と子が別居し、都会で働く人が多く成り、

    親を子供が支える事が難しい世の中となった。




◎発足当時は(昭和36年頃)「相互補助の精神」が受け入れれた(みたいだよ)


年金の立ち上げは戦中なんだ。


 
(悪の根源 無関心)

パパは仕掛けもなにも考えずに
ひたすら給料から差し引かれる厚生年金を
「高いよなあ~~」と心に思えど払い続け、

如何ほど支払ったか
どんな計算で今の金額なのか興味も示さず

支給される年金額に文句も言わない
ごく普通の初老マジカ?男子なのです・・・・。






(色は違えど中身は一緒・配布時期で色違いだそうな)




「掛け金が返ってくるのは・・・・」
パパ、生命保険じゃないから
死んだら受給できないよ


長生きしなきゃね。

0 件のコメント:

コメントを投稿