2021年7月19日月曜日

嫌われたセンチュリー

 <かけ離れた庶民との心>

この車の必要性を 訪客にしてました

     なんでやねん!何人来るねん!!

     あんたの見栄っ張りやろ!!


関西人は敏感です。

  大阪と兵庫に壁を作っていたのは貴殿であり

  吉村知事との確執に庶民はあきれてしまい

  そのようなものを設けては サラリーマン生きていけません。

「なんで?  どうして?」

驕る者は足元すくわれます。

ご自分の実績からして

「君は勝てる!」

己自身を過大評価されてたようです。

団扇(うちわ)もめ、しませんように。
 
候補者というより、前知事との選挙戦でした。
この方の理不尽を訴えたら票が増えたような。


「『県政の刷新』の言葉に踊らされた」

その様なお言葉が発せられる程、

追い詰められていたのですね。


当選▽斎藤元彦、無所属・新 85万8782票
  ▽金沢和夫、無所属・新 60万0728票
  ▽金田峰生、無所属・新 18万4811票
  ▽中川暢三、無所属・新 14万0575票
  ▽服部修、 無所属・新   4万6019票


(投票締め切り同時に当選確実発表!?)

 まだ開票されていないのに当選確実が出てしまいました。

 これは 面白くない!!

  開票に携わる方々の気持ちも考えたまえ!!


(こんなことも)

当選者が解っているのに2票あわない??


「夜遅くまで 俺たち なにしてる・・・・・・」


 投票率は41.1%でした。

 パパの予想は惨敗です。


「きっとあの大雨が 足を止め・・・」

   敗戦の将、兵を語らず・・・・・


(立つ鳥の足跡)

  最後の ご奉公は

  退職金の?%辞退ということで・・・・


あの世に運べる通帳はありません。

残しても家族が苦労するだけです。



パパは何も 残さない様に徹底して

いるように見えますが 実は


「ムサシ、残すものが無いの!!」


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