2018年2月25日日曜日

平昌五輪終演

前評判は今一だった平昌オリンピックも
女子スピードスケート選手の活躍や、男子フィギュアスケートに続き
(金)パシュートの4人組・(金)マススタートの高木、(銅)女子カーリングで
最後まで楽しませてくれました。

「ここで行くんだ!!」


「pursuit:パシュウート」=「追跡」「追撃」の意味だそうでパパはパラシュートと
                言い間違えて、同僚に笑われたそうです。




両手に花?華?



<メダル数にこだわるなら>



(種目数の推移)

メダル数は過去最高を獲得しました。
でも喜んでだけはいられません。


種目数が確実に増えています。

札幌オリンピック    35種目

長野オリンピック    68種目

平昌オリンピック   102種目



アルペンスキーで11種目、クロスカントリもー12種目、
パパの好きなバイアスロンも男女で11種目です。
フリースタイルスキーとスノーボードには男女で10種目あります。

前回ソチ大会までに 952種目 952個の金メダルが授与されてきました。

羽生選手は48個めの金メダルで通算1000個目となったのです。



(日本の実力)

屋内競技には強いのですが屋外競技の弱さが目立ちます。


日本人最初のメダリストが
1956年コルチナ・ダンペッツオオリンピック
   
      男子回転 銀メダリスト 猪谷千春氏  なのです





アルペン・ノルデックの日本人メダリスト・・・・ほしいいな

 
 
 
(おまけ)
 
あなたとご一緒できて 幸せでした・・・・・・・



羽生選手のお顔はご想像下さいませ

 

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