2018年1月13日土曜日

パパの生家の雪下ろし

<中学の同級生より>

「雪下ろし、してたぞ~~~」と写真を送ってくれました。

姉兄が家のお守をしてくれるから

パパは安心して夏を生家で過ごせます。



昔は箱ぞり、今はタイヤショベルです。


生家は築50年半世紀の間、雨風雪に耐えてます。
設計は兄、工事代金は父、パパは何もしませんでした。 
 

(向こう三軒 両隣)


この10日、パパのおさな馴染みの母上様が他界されたと連絡が入りました。

これでパパの町内仲良し3人組すべての両親が亡くなってしまいました。
 
 
         「パパの夢」
 
この年齢になると
 
結婚式招待も縁遠くなり
(25年以上前かと)
 
親戚が会うのは葬式・・・・

  
この夏には、兄弟家族そろって
 
生家で飲みあかしたいなあ。
 
 
総勢30名近くあつまったら
 
親父とお袋も
 
あの世から顔見世興行だべ
 
 
 
「急いでこねくても えで~~」
 
言ってくれるかも??


この冬一番の寒波

<パパはゴルフ日和?>

昨年末から 寒波の度にパパはゴルフに出かけており

これで3回目の「この冬一番の寒波」でのプレイとなります。

 
明日が初打ち、グリーン上で
 
ボールが跳ねてるシーンが浮かびます。


折角のナイスショットも跳ねとび
 
その後凍りついたバンカーに・・・
 
(気分は奈落の底)
 
パパ、寒いのにご苦労さんだね。



(列車から出れなかった理由)

午後7時に電車は止まりました。

外は暗闇と降雪、そして風・・・・

 
 

3~400m先の駅は無人駅で、設備は何もありませんでした。

暗闇・雪のため足元の確認ができず
線路上も転倒、埋没などの危険を伴うので
列車を降りるより暖房・トイレのある
車中にいる方が安全と判断されたようです。


10時間で50㎝の降雪がもたらした自然災害です。


ここで耐え忍んだ400人の方々は
各々何を考えていらしたでしょう?
 
(ゆきだから しょうがねべな・・・?)
 
 
地元の方々なので雪には慣れていらっしゃるでしょうが、
旅行客でしたらパニックになっていたことと思います。



<明日から春場所>
 
 (興味の立ち合い)
 
かち上げ
 
張り手

 
横綱は何日目に
 
「品のない?」「風格のない?」立ち合いを
 
みせてくれるでしょうか?
 
 
居直って初日からでたら
 
それはそれで
 
「たいしたもんだ」
 
 
(新弟子)
 
大横綱 大鵬のお孫さんが入門されたとか。
 
十両・入幕を楽しみにしております。
 

 
納谷幸之介=東京都出身、大嶽部屋
 納谷は身長188センチ、体重166㎏
 
 

2018年1月10日水曜日

スポーツマンシップ

<まさかの出来事>

競争相手を陥れるために禁止薬物を飲料させる。

小説みたいな出来事が報道されました。



標的にされた選手は相手に対し自供してくれたことに感謝し

行ったことを反省するよう記者会見で述べています。
 
 
本心かとは思いますが
 
相手への恨みがありません。




<レフリーへの思い>


 
 
 
あのプレイが認定トライでは?と囁かれています。
 
花園では関西びいきの判定が多いとか
 
おしゃべりがたくさんいますが
 
パパは適正な判断であったと支持します。
 
 
 
後輩たちが、次はぶっちぎりの強さを見せてくれることを信じてます。
 
 



あれは敗戦じゃありません

同点引き分けで

次の試合に進む権利を得たのが
 
トライ数だった、だけの事です。
 
 


パパは決勝の試合、劣勢になっても

仰星の優勝を信じていました。

仰星が優勝してこそ、あの引き分けに

黄金の値打ちがあるのだと!

2018年1月6日土曜日

嫌なら観なきゃいい?

<酒のうえでの相撲界>

日馬富士も一緒に酒さえ飲まなければ、
引退に追い込まれることもありませんでした。

 
貴乃花親方も処分が決定しましたが
 
次の理事選までの推移を
 
興味をもって見守ることとします。


(お前もか・・・)

相撲協会の驚きとため息が聞こえた
(下世話な)ニュースです。


お酒は、58歳の分別ある人も、
過ぎると我を忘れさせてしまう。
 
皆さん、自分の適量を知ってますか。
 
パパは3合までと決めてるようなのですが・・。
 
 
 
 
(どんな初場所)
 
あんな相撲はみたくない!と思われたら
取り組み前に席を立てばいいのです。
 
ただし座布団は放り投げてはいけません。






<甥っ子の年賀状>

 
毎年家族の「干支変身」で楽しませてくれます。
 
今年は3匹のワンちゃんでお母さんは黒子かな?
 
 疑問:仲良し四人家族でシャッターを押すのは誰の役目?



<マッサージ>

パパは、運動不足を棚に上げ
僕にマッサージをせがみます。


そこのところ もう少しトントンして。
 

(シャキッとせんかい!)
 
「一日でソファーから何分離れたの!!!」
(ママの言葉)

2018年1月5日金曜日

恩師の訃報

<懐かしの笑顔>


秋工同級生からメールがとどく。

担任のサイカツ先生(土木科 斎藤克夫先生)が暮の31日に亡くなったとの事。

葬式は明日6日である。

幹事にクラス一同の弔電と香典をお願いすることとなった。



(就職先)

先生:お前希望の会社はないのか

パパ:00建設を思でだけど△△が受けると聞いでだがら・・・・

先生:なんでいわねンダ!

パパ:(黙り込む・・・・・・・)

先生:誰も受けるのがいねがら00受けてこい。
    受けねど来年から募集こねがらな。

先生は採用されるとは思っていなかったようですが
パパは実力?で採用されました。
 
 
就職先を決めてくれた恩人です。
 
 
 
(クラブ活動)
 
 
先生:誰か応援団やるのいねが。
    甲子園にただで行けるど。
 
この一言で兄が野球部だったパパは手を上げてしまいました。
 
田舎者のパパは、応援団がどんな委員会なのか何も知りませんでした。
 
上下関係が厳しく、駅前であろうがどこだろうが大声で挨拶する。
まさかそんなことになるとは夢にも思っていませんでした。
 
 
そして野球部は在学中、甲子園に行くことはありませんでした。
 
 
 
(先生の自宅療養)
 
 
先生が病気で自宅療養されることとなった。
クラスから見舞いに行くこととなるが
選考基準は先生に迷惑をかけ病気にしたやつ。
 
〇川と、ムサシ お前ら二人で行って来いよ。
 
誰かの一言で悪?二人、先生の病床を訪ねることとなる。
 
無言が続くお見舞いとなってしまったが
先生は終始なぜか笑顔だった。
 
 


やすらかに おやすみください。
 
 
ー  合 掌 -




2018年1月4日木曜日

仕事はじめ

<恒例 振袖姿>

正月も和服見を見ることが少なくなりましたが
ここだけは恒例行事のようです。

 
「入社して2年目までのお仕事よ。3年目からできないの」
 
(いつまで振袖着るの?)それってセクハラです
 
 
 パパは父上の言いつけを守って
株などには一切手を出しませんでした。

「金は汗をかいて稼ぐものだ」
古いかもしれませんが守りました。
 
だから財産はありません。


<忘れ物のカメラが届きました>

発送者は 「〇〇駅」 となっていて

宅配のお兄さんいわく

「この時期になると忘れ物が増えて
結構駅から発送がありますよ」

慰めのお言葉をいただきました。

着払い「803円」で無事カメラが帰ってきました。


(トライ数)

幾度計算しても点数は変わりません。
 
仰星G成功率が1/5だったのは秋工からうけた
 
プレッシャーによるものだったのでしょう。
 
 
「入れないと負けてしまう・・・・」




(懇親会)

敗戦となるとうなだれてしまいます。

 右から2人目、秋田中央高校5?卒応援団長。
2日間にわたる友情応援ありがとうございました。

秋田中央が来阪の節はお返しの応援させていただきます。
(それって秋工が来阪できてない??んんん~~~)



(人気者のなまはげさん)

僕たちあまり近寄りたくありません。
幼いころの思い出が残っています。

なぐごは えねがあ~。怠けだよめごはえねがあ~。



(ぽすーたー  アゲアゲ)
 
わたしは    なまはげ
 
 
お面をとったら、優しいまなざしをされてます。

 全国大会を 「零封優勝」されたときの大先輩です。
 
「弱いから負ける」 
 
 
言葉に実感ありです。
 

(応援団旗)

来期も花園でなびきますように。
 
秋工・つよきものであれ!!
 
 
校訓 : 「質実剛健」 
 
 
  後輩に引き継がれ育まれます。


 
 

2018年1月2日火曜日

応援の後遺症

<花園 ベスト8ならず>


ご存じのように 27-27 同点のトライ数で敗者となりました。



(後半28分)

相手ボールを奪い取り


 
 
インゴールですが
ボールダウンならずですが、
相手の反則をえて




フォワード勝負を挑みますが一歩及びませんでした。



(OBの一言)

弱いから負けたんだ、涙は流すな。

悔しかったら強くなれ。




<パパの初ドジ>

帰りの列車の窓台にカメラを忘れてしまいました。
試合の模様や懇親会を振り返りながらこっくりしてしまい、
到着駅名のアナウンスで慌てて降りてしまいました。
問合せたところ、終点駅の「忘れ物案内」に届けられていました。

着払いの宅急便で自宅に届くまでは数日かかるそうです。ああ~~



(脱力感)

パパは一日おきに花園へ
 
向かうつもりだったので
 
なんの予定もありません。
 
 
太る予感のする正月です。
 
 

2018年1月1日月曜日

平成30年 元旦

<謹賀新年>


今年は僕らが主役です。宜しくお願いします。

 

 




僕からも宜しくお願いします

 
ムサシ宅・玄関でお待ちしております
 
 
 
<今年の6本>
 
今年もママがパパの
我が儘聞いてあげました。
 
最初に栓を抜くのは 
はい、「出羽の富士」から始めます
 



 
 
初夢はママからのお年玉、新居で
 
見ることにします。

 
見るは秋工全国制覇だ~~~!!
 
 
 
処で これって 猫柄ハウス??

でも 僕にちょうどの大きさなんだ。

ママ ありがとう
 
今年もいい子でいます。??



パパは元日早く、花園へ向かいます。
 
懐かしい人にも、又逢えたらいいね!!

2017年12月30日土曜日

花園1勝 次は元旦です

<シード校面目>

終わってみたら点差はありました。

でも もっととれてた

あの失点は隙を突かれました(相手もモールを意識させ見事でした)


良いとこ、反省点ふまえて

次は元旦・仰星と勝負です。

(今日の試合から)
仰星はバックスの攻撃が目立っていました。
秋工はフォワードが威力を見せました。


秋工の必殺タックルによって
元旦の勝利は手中にします!!!

<試合模様>

(キックオフ)


 
 
パパがあの辺に??


 
 
でたあ~~
その瞬間に踏み出しています




予想していなかったバック攻撃!!
唯一の失点となってしまいました

 この作戦の相手を褒めるべきなのかも・・・です


<応援 お疲れさまでした>

元旦も宜しくお願いします!





<半世紀ぶりの再会>

森さん、お久し振りです。



パパの1年先輩の森さん、東京の方々はおなじみでしょうが
パパは寮生活を共にし、卒業以来初めてお会いすることができました。

ウイングとして活躍され優勝された44年大会の記念プレートの前で
記念写真をいただきました。ご本人はこのエリアをご存じなかったようです。



(祝勝会)

次は1日だよ!!風邪ひくなよ

勝利は美酒だべ~~~


 



(おまけ)

昭和40年・45年卒の応援団長が肩組みました。
 
誰?と誰かはご想像にお任せします。


二人のエールが
お店の迷惑省みず

鳴り響いたことは事実です


(もひとつおまけ)

この応援団旗はパパが在学中に新調されたものが引き継がれていました。

あれから50年!!!むむむむ 感動です。

後輩たちが半世紀にわたり
 
この旗を引き継いでいてくれました。



旗の隅々のほころびと、
コバルトブルーの色あせが
歴史を物語っています。
 
これでいいのだ!!
これがいいのだ!!

2017年12月28日木曜日

30日 対戦相手決定

<群馬県代表 明和県央>
 
 
<対戦相手が決まりました>
 
秋工初戦、普段通りの実力を出せれば勝利できます。
 
選手諸君、体調を崩さないようにしてください。
 
 
 
 
(ちょっとフライング)
 
 
元旦には地元仰星応援団に、秋工魂をみせつけましょう!!
 
 



<大阪激励会にて>

エールの後続で、60人の「おたけび」がホテル中に響きわたりました。
 
この気合いが素晴らしく、よかった!
 

花園でも皆さん声援をおくりましょう!!
 




<僕のうたたね>

パパの「ちゃんちゃんこ」 と
 
 
 
ママの「ボレロ」


ン~~、考えることもなく パパの勝です。
(お正月近いからリップサービスしときます)
 
 
<正月用品>
 
 
「酢だこ?? それってなんですか??」
 
ママの問合せに魚屋さんのご返事です。
 
関西であの赤い「酢だこ」を見つけるのは困難なのです。
 
どなたか地元で(パパの為に探し回った)ママに入手できるお店を教えて下さい。



関西で酢だこを食べる風習はなく
東京以北の正月用品で
酢だこの紅白が「おめでたい」とされたようです。

無いとなおさら食べたくなる・・・・・。