2023年9月11日月曜日

<孤独の自炊>完了

 パパは無事秋田から帰ってきました。

帰宅一日目はただただひたすら眠って過ごしました。

まるで秋田で寝不足だったかのように。

夕方5時には食事を始めていたのに

寝不足?それはなかったでしょうが。


<1日1本>

秋田の最後、資源ゴミに出すべくアルミ缶を潰します。


1日1本だから 60本弱のはずが

なぜか70缶も。


そういえば 暑さで夜中に目が覚めて

冷蔵庫に何回か手を出したそうな。


それほどの 猛暑でした。


<いつもの久保田>


秋田での「常連呑所」

おかみさんの笑顔が落ち着きます。

「まず 手始めに」


飲み比べるなら 並べないと



折角だからもう一本!


呑み助たちに任せて ママさんはカウンターで笑ってます。
飲もうが飲むまいが 料金は同じとか

そういえば パパはどんなに飲んでも
定額なのに初めて気が付きました。


きっとだれかが 余分に支払いを?


幹事は誰??


<宝塚歌劇雪組秋田公演>



当日まで「宝塚歌劇公演ポスター」は

館内に掲示されていなかったとのこと。

盗難防止策?まさかねえ。


公演後のご当地出身者紹介では盛り上がったそうな。


「是非宝塚本舞台にも観劇にお越しください。」

と、生徒代表が挨拶されたそうです。


<2か月は1分で>

 1分間はパパに敬意を表し

喜ぶ態度で 歓迎させていただきました。



これだけ長期にわたり

吾輩を放ったのだから

20秒でもよかったのですが。


{本心ですか?}


「無事でよかったね!

大雨に熊とかコロナ感染、

猛暑続きで

心配してたんだよ!」


2023年9月5日火曜日

あと4回寝たら自宅

<夏の終わり?>

きっとあの雲の下は雨模様・・・・。

羨ましいような 雷は怖いような。


秋の雲はいまだ姿を見せません。


<名は体を表す>

8月7日に咲始めました。

今日9月5日、一ヶ月たってもこの状態

{さるすべり}とは読めない「百日紅」

長い期間紅い花をつけるのでこの名前だとか。



<三日分の報酬>

都会からの長期滞在中の隣人が

山車の引き立て役である「後ろ絵」を

3日間かけてしあげたそうな。


その報酬たるや 作成中のビール飲み放題!
作者の心意気に乾杯です。

 山車人形はこれからですが9月9日の祭りまで
残すところ数日しかありませんぞ。

飛島からの鳥海山

 <中学同級生>

ひさしぶり~~~~。

次はいつ会えるかわからないから


あえる機会があれば盃を交わしたい。

そんなパパの気持ち、理解できます。

「でも ほんとうに かわんねえなあ」


パパは明日高校の同級生と会席、
週末には2か月ぶりに自宅に帰ります。


帰宅して食卓に椅子が

あると信じてます?

「あまいなあ」


2023年9月2日土曜日

食べた・美味い!

<飲みすぎ注意>

いつも釣果を聞かされるだけで

「一度はお魚を・・・」おねだりしてたTさんから

下拵えを終えた鯛をいただきました。

鱗とり・内臓処理・血抜き等 全て終えており

パパに必要なのは解凍に塩振り・焼いて食べるだけです。 


尻尾が無いのわかりにくいとは思いますが

尺超えの「塩焼きサイズ」でした。

片身を食べて 残りは明日でも・・・・


上手に焼き上がりました。

いただきま~~~す。

一口食べて「ん?これは・・」

鯛の塩焼きは正月に食するもので

{ぱさぱさ}した食感しかありませんでした。

これは 別の食べ物です。「うまか~~~~」



猫もしゃぶるところがありません。

この間、ビールに焼酎水わり・濃いめの水割り・・・・・

最後は氷と焼酎だけとなって・・・。


<この夏の記憶>

    普段はこんな川なのに


   ここまで水位が上昇してました


場所によって右岸側家屋は浸水しました

幅15mほどとして流速1.0m/秒で

毎秒80t程の流量でしょうか。

(猛暑の夏)

平均気温が30度を超えました。


(参考です)

日平均気温・1時~24時までの毎正時24回の平均気温

月平均気温・日平均気温の月平均

年平均気温・月平均気温の年平均

  

故郷を避暑地とは呼べず

友には「雨と暑さを持ってきたな?」


いじられました。

2023年9月1日金曜日

今日から9月

 日中の暑さは変わりませんが

朝夕は涼しい風を感じれるようになりました。

パパの帰省も、残すところあと10日を切りました。


<年寄りの・・・>

この暑さの中 3日間連続でゴルフに挑戦したそうです。

男鹿・森岳・椿台

倒れなかっただけで「良し!」としておきましょう。


涼しいはずが 猛暑のゴルフとは

「お釈迦様でも きがつくめえ」


(川反の夜)

 秋田料理を満喫。

きりたんぽが 美味い!!


美人一家のおかみさん・娘さんに

お世話していただきました。

 「日本酒・熱燗をお願いします。」

言い出しっぺはパパだそうな。


1本でもにんじん

二足でもサンダル・・・・・・・。

最後は 両手でも余るほどの本数となりにけり?


(来年も秋田で)

いつまで来れるかわからないけど

来年もあえるといいね。


飲もうが 歌おうが 食べようが

お一人様 〇千円ぽっきりでした。

今朝、お二人は秋田空港へ向かわれました。

「もっとのんびりしたらいいのに・・・・」

{仕事があんの仕事が。}


<宝塚歌劇秋田公演>

雪組は全国ツアーに出発しました。

公演が最後まで何事もありませんように。

秋田公演は9月9日です。


舞台終演後の地元出身者挨拶も楽しみです。


宝塚劇場では9月7日に

花妃舞音さんが二度目の

「新人公演ヒロイン」を演じられます。


9月は縦縞の優勝もあります。

パパ・帰ったら忙しいよ~~~~。


2023年8月27日日曜日

秡川→赤滝へ

 <暑さ対策>

「残暑見舞い申し上げます」

いやいや

立秋過ぎようが お盆が終わろうが

「暑中」が続いております。

パパはたまらず 5合目秡川から赤滝へ。

前回は曇り空で頂上も見えませんでした。


「ようきたなあ」

その時だけ雲が晴れたそうな



滝の後ろに頂上が見えてます

パパがこの沢でカンテラさげて

「岩魚突き」を楽しんだのは

55年以上も前の事だそうな

「ドラム缶風呂」も経験したとか。


テントを張った場所も立入禁止です。


初めてお目にかかります?

そんな訳はなく

パパが覚えていないだけです


わずかな時間でしたが

「涼」を満喫したそうな

{ビールがあれば・・・}


2023年8月26日土曜日

大曲花火だ

 <感動した!>

パパは今年初めての花火を部屋の照明を消し

30インチほどの小さなテレビ画面で

ビールを手に楽しんだそうです。




何よりもこの花火大会が

秋田県民歌で終えるという他に例のない終演です。

{知らないだけかも}



この歌を口ずさめば

胸を張って「秋田県人」であることを

何処の土地でも臆することなく伝える事が出来ます。


{パパは花火大会で初めった知ったくせに・・・・・}


<気がつけば>

縦縞6連勝だって?
いつの間にかマジックがともって21だって!



パパが帰宅する前に優勝きめちゃあダメだよ。

御堂筋での「ちょうちん行列」はどうなったの?


(日ハム)

来年は上位にくる予感。

若手が伸びてきた。

吉田投手も1軍に上がってきて好投。

来年は札幌だあ。


<コロナ騒動>

秋田県が前週比2.4倍の患者数が発生しているとか。

この比較がよく理解できません。

秋田は人口が少ないので

3人が7人になったら2.3倍ですが

300人が400人でも1.3倍です。

3000人が4000人でも1.3

人口が多い街では

3万が4万でも1.3


恐いのは絶対数?それとも倍率?

第9波がすぐそこまで・・・・・


国の指針は特にありません。

個人個人で感染防止です。


2023年8月24日木曜日

考え直さなきゃ?

 <ここはどこ?私は・・・・>

暑さ凌ぎに打ちっ放しへ。。

高原の爽やかさを期待したのに

鉄板の屋根が雨も無く焼け付いている。

嘘やろ~~~~


パパの体温35.8度に届きます。

それでも練習すんの??


{ドライバーの飛距離が・・・・}


(部屋の冷房)

{我慢せずに「スイッチオン」しなさい!!}

パパの姉上からは心配メールが入りました。

ゴルフ練習場と部屋の温度を間違えたご様子。


設定温度28.5度 部屋温度27度です。


先日は設定29度除湿設定したとの事

パパは何処か数値がオカシイと
思い始めたそうです


(関西の友人たち)

連絡を取り合う、といっても帰宅してからの

ゴルフの打合せなのですが

「東北秋田、避暑でいいなあ。うらやましいなあ」

彼らは現実を知りません。

猛暑秋田に岩手の大雨

最近の東北を言い表しています。


月末にはゴルフが控えています。

涼しくなれよ~~~~~




2023年8月22日火曜日

久々に海の幸。

 <水位低下>

雨が降る所が集中しています


北海道北見市では収穫間際の玉ねぎが流出しました。

時間90㎜を超える豪雨だったそうです。


あとはお情け程度。

野菜が干からびてきております。


渓流のお魚さんも動く気配がありません。

こんな日は涼んで🍙をいただくだけです。


(海の獲物)

昨日友達のT輔さんからこんなラインが入りました。


「ヒラメ1.6㌔。明日6時頃 起きてる?」


そりゃあ 起きるでしょうが!

パパは5時から起きて待っていたそうな。

6時過ぎにはきれいな短冊状態になって

パパの手元に届けて頂いたそうです。

これで1/4ですよね!!海の魚はでかい。


母上やママにも食べさせてあげたいけど
なんせ900㎞向こうだもんね・・・・。

 「ヒラメのえんがわ」なんて

何年ぶりかしら?

回転寿司は違います。

あれは「オヒョウ」と驚いてください。


<純米酒さきほこれ>

なんと食米で純米酒を製造したそうな。

お米の名前通りの「サキホコレ」


ご飯が先か お酒がさきか


ご飯お酒・ご飯お酒・・・・・


2023年8月20日日曜日

全員同い年

 <小学・中学が一緒>

5年ぶりの大集合です。

コロナ禍で中止となった○○祝いの

日取りで盛り上がったそうな。

パパはスマホの予定表で11月を提案しますが

なぜか10月31日が第一候補日と決定したそうです。

はてさて どのようになりますやら


優しい笑顔で説法しているように見えますが

お坊さんではありません


亡くなった・ぼけた・身体こわした

年齢相応の仲間が増えてきたそうな。

そりゃそうだ 

昔は60超えたら腰の曲がった「お爺さん」。


<来賓?>

(めざめたら二日酔い)

枕元に珍客。

秋と呼ぶには早すぎですが

朝方少しは涼しくなったような気もします。

鳴き声ないのは 雄雌どっち?

(裏庭の一角)

庭と呼ぶには恥ずかしい程の雑草地の一角に

パパの両親が植えた「ミョウガ」があるそうな。

これまで長い間収穫したことがなかったのに

石ころだらけの間から今年は食べごろに芽吹いてくれたそうな。


{両親きっと驚いているやろなあ}


2023年8月18日金曜日

時が過ぎるという事

 <72年前と同じ場所>

パパは36歳の自転車に乗った父と

同じ場所に立ったそうな。

当然ながら人の手が加わった物の

景色は変わっております。

高山植物の種類は72年前と変化ない?

温暖化の影響は如何なものでしょうか。

当時遊歩道など当然ある訳などありません。

今は湿地帯の水位調整まで可能のようです。


本日は雨がパラパラとあいにくの天気。

山頂が顔を見せる事はありません。

「こんな日に来るんじゃないよ!」

{あまりの暑さにたえきれず・・・・・}


(蛙は帰る.還る.飼える)

今朝出掛け、引き戸にアマガエル。

たしか昨年も同じ場所に!?


昨年9月5日の投稿に登場してました。


この関係は親子??

アマガエルの寿命は5年~7年とか。
ひょっとして去年の君か?

彼らに水が必要なのは
おたまじゃくしの期間であり
成人となれば陸地で生息するとか。

家賃なしで住み着いているようです。

餌は害虫であり
蚊が少ないのも
彼のお蔭かも?